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大隅半島にある学校で初めて甲子園出場を果たした尚志館はユニークな方法で「聖地」の雰囲気を味わった。
ジョギングでグラウンドを1周した後、全員で中堅付近の天然芝に寝転がり、青空を堪能。「とてもきれいでした」と鮎川監督。練習終盤には「行進だけでも日本一に」(鮎川監督)と全員で開会式のリハーサル。最後に校歌を高らかと歌い上げると、観客席からは拍手が起こった。
鮎川監督は「全員が甲子園を体感して楽しんでほしかった。緊張を和らげ、初戦につなげてほしい」と意気込んでいた。
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