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クルム伊達、デラクア組の快進撃は準決勝で止まった。第4シードのペアを相手に10点先取のマッチタイブレークで惜敗。勝負どころでクルム伊達がショットをアウトし、さらに相手の強打をボレーしてネットにかけ、流れを手放した。「その2本が勝負の分かれ道になった。ミスの少なさの差」と悔やんだ。
2月3日までのパタヤ・オープンではツアー優勝したコンビ。クルム伊達は「まだ組んで2大会だし、コンビネーションができてきている。勝負強くならなければいけないけど、すごく楽しみ」と話し、20日からのソニー・オープン(米フロリダ州マイアミ)を見据えた。(共同)
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